【XRP】リップルはこの先の仮想通貨の未来に存在できるのか

こんにちは

EDGEマンだ




jp.techcrunch.com


日本人大好き仮想通貨リップルがSEC(米証券取引委員会)に殺されにかかっているそうです。

元々リップルは仮想通貨じゃなくて証券じゃね? という指摘が1億万回くらいされており、本格的にメスを入れてきたという感じでしょうね。ニュース以前から発行元のリップル社はパートナーにリップルを配ったり、あるいは安く売ったりと行うことが可能な中央集権的な仮想通貨で、非中央集権的でパブリックネットワークが運用が前提であるビットコインなどとは似て非なる存在です(にわか知識)

そのため仮想通貨の古参からはめちゃくちゃ嫌われており、このニュースの反応に対し「ざまぁぁあああああああwwwww」といった態度を示す人が多いのはそのためです。


仮想通貨じゃないのに、クリプト時価総額ランキングがBTC、ETHに次ぐ3位なのも(#^ω^)ピキピキとなる要因でしょう。

初心者が仮想通貨に興味あるといいつつ、リップルの名前を出す行為は、ボカロの曲をTiktokの曲扱いするのと同じであることはあまりにも有名(適当)

とは言え、XRPのように証券扱いされた仮想通貨は結構あり、その結果和解したりするケースもあるので、まだわからないといったところでしょうね。



元々SECというかアメリカは日本と同じくらい仮想通貨に好意的な国ではないので(Facebookが仮想通貨リブラを発行すると言った時、ぼっこぼこにぶっ叩いたことがある)、事実アルトコインの呼ばれる多くのコインが米ユーザーの取引を不可能になったこともあります。




wired.jp




xn--zck9awe6dx83p2uw267du0f.com



ざまぁざまぁ言ってたら、他のコインにも飛び火する可能性は十二分にあると思うので、調子に乗ってXRPショートしたりせず
謙虚に行きたいなと思います。


質問箱作りました。
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